「スポーツの力で社会課題を解決」
日本スポGOMI連盟 一般社団法人ソーシャルスポーツイニシアチブ
馬見塚健一(まみつかけんいち)氏

2006年、環境とスポーツをデザインするブランディング集団 「まわるプロジェクト」を設立。同年「ゴミは幸せの抜け殻 mawaru fukuro」という利益還元型のゴミ袋を発表。2008年よりゴミ拾いという社会貢献活動にスポーツの要素を取り入れた「スポGOMI大会」を立ち上げ、主導。現在は「スポーツで、国や地域の社会課題を解決する。」をテーマに、環境保全以外の社会課題の解決にスポーツを掛け算する事業を展開。
2017年より 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会主催で「東京2020スポGOMI大会」を開催。
2019年より 日本財団 海と日本プロジェクトにて全国の高校生を対象とした「スポGOMI甲子園」を開催
2016年2月 内閣府マッチングフォーラム特別賞 受賞
2019年11月 環境大臣賞 受賞
2021年4月 文部科学大臣表彰 科学技術賞 受賞
2022年3月 スポGOMIアニメ化
事務局 まで、ご連絡ください
chuoshin01@gmail.com